2007.4.21 〜 4.30
個展 / color of life
espiral sirokane / 港区白金1-2-6

音楽制作/Massa Takemoto
音楽家を志し18歳で渡米。 南カリフォルニアを中心に現地のアーティストとセッションを繰り返し、様々なジャンルの音楽の醍醐味を吸収する。1994年頃から本格的に米国で音楽活動を始め、ツアー、ミュージック・フェスティバルを経験し、 MayPole のメンバーとして現地のミュージック・アワードにノミネートされるほか、オンライン・ロックフェスティバルでは、最優秀楽曲賞を受賞。 May Pole はその後、880Recordと契約。 帰国後は在米中の様々な音楽体験を生かし、音楽の可能性について興味を持ちはじめ、音楽を「楽曲」としてとらえる一般的な作曲の方法論から、「波長」としてとらえる、「宇宙言語的」アプローチを作曲に取り入れ、サイマ音を融合させた楽曲を提供するなど、様々なアプローチを試みている。 近年までは主にプロデュースやアレンジ、映像のためのトラックメイキング等の編集活動が主体であったが、現在は生バンド形態に再びその意味を見出し、アナログ的手法とデジタルを融合させた音楽活動を自ら開始。現在でも行動範囲を限定せず国内外で活動し、その音楽性は常に世界を視野においている。

映像作家/西原一平

19歳で渡米、大学にて映画を学ぶが自主制作が忙しく大学をやめ、アメリカでインディーズ映画制作。帰国後(現在)、劇場用長編映画を福岡にて撮影中。【受賞暦】The Dreaming Egg“ゆめみるタマゴ”(San Diego Best Fest: Experimantal部門/第3位)(第7回インディーズムービーフェスティバル: 短編部門/第3位)/SPACE 133 “僕とキミと未来の果て”(Neo M : 2005年 総合おすすめ度ランキング/第3位)(爽快度ランキング/第2位)/ガウボウル(EZアワード3/審査員賞(中谷彰宏賞))【主な作品】 ◎短編映画/The Dreaming Egg“ゆめみるタマゴ”(2003)/brain storms(2006) ◎ミュージックビデオ/“今日の思い明日の恋”(2003)/SPACE 133“僕とキミと未来の果て”(2004)/May Pole “Mysterium Tremendum -On Core-”(2004)/West Full White “Full White”(2006) ◎着ムービー/Future Bowl(2005)/ガウボウル(2005)/ガウガウサンタ(2005) 

http://digalogartsdimension.com http://luckyclownentertainment.com

2003.11.20 〜 12.28
大森せい子 立体イラスト展 / SHINING WOMAN(輝ける女性たち)
挑む眼ざし/見えるもの、見えないもの(TEPCO銀座館プラス・マイナス・ギャラリー第109回企画
TEPCO銀座館2階「プラス・マイナス・ギャラリー」個展
2003
CANON Digital Art Gallery 「Visions part2 (アーティストのいま)
大阪展・東京展に出品(2001/CANON Digital Art Galleryを参照)
スプーン 「小さな小さな大展覧会」 出品(2003)

2002.9.30 〜 2003.1.10
CANON Digital Art Gallery 「Visions (アーティストのいま)
幕張キャノン本社・ワンダーミュージアムに出品

2001.1.5 ~ 3.30(幕張/約3ヶ月)  2001.7.16 ~ 9.8(新宿)
「 model 2001 」 大森せい子展 / CANON Digital Art Gallery
キャノン本社・ワンダーミュージアムとデジタルハウスゼロワン新宿に大判プリントを立体を展示
大阪、新宿などで1月〜9月まで9ヶ月間の
巡回展
スプーン 「小さな小さな大展覧会」 出品(2001)
1999.3.22 〜 3.27
個展 / 植物生活
スペース Y U I
港区南青山3-4-11
スプーン 「小さな小さな大展覧会」 出品(1999)
1998.1.23 〜 1.28
個展 / ひとり、ひとり。
HBギャラリー
渋谷区神宮前4-5-4
原宿エノモトビル1F
1996.8.14 〜 8.25
個展 / relax
ザ・スペースシュガー
港区赤坂8-13-23
1995
大森せい子オブジェ展 / 浦安MONAセンターギャラリー
1993
ART BOXギャラリー 2人展
1992.6.5 〜 6.10
個展 / 南の国の不思議
HBギャラリー
渋谷区神宮前4-5-4
原宿エノモトビル1F