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音楽制作/Massa Takemoto
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音楽家を志し18歳で渡米。 南カリフォルニアを中心に現地のアーティストとセッションを繰り返し、様々なジャンルの音楽の醍醐味を吸収する。1994年頃から本格的に米国で音楽活動を始め、ツアー、ミュージック・フェスティバルを経験し、 MayPole のメンバーとして現地のミュージック・アワードにノミネートされるほか、オンライン・ロックフェスティバルでは、最優秀楽曲賞を受賞。 May Pole はその後、880Recordと契約。 帰国後は在米中の様々な音楽体験を生かし、音楽の可能性について興味を持ちはじめ、音楽を「楽曲」としてとらえる一般的な作曲の方法論から、「波長」としてとらえる、「宇宙言語的」アプローチを作曲に取り入れ、サイマ音を融合させた楽曲を提供するなど、様々なアプローチを試みている。 近年までは主にプロデュースやアレンジ、映像のためのトラックメイキング等の編集活動が主体であったが、現在は生バンド形態に再びその意味を見出し、アナログ的手法とデジタルを融合させた音楽活動を自ら開始。現在でも行動範囲を限定せず国内外で活動し、その音楽性は常に世界を視野においている。
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映像作家/西原一平
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19歳で渡米、大学にて映画を学ぶが自主制作が忙しく大学をやめ、アメリカでインディーズ映画制作。帰国後(現在)、劇場用長編映画を福岡にて撮影中。【受賞暦】The Dreaming Egg“ゆめみるタマゴ”(San Diego Best Fest: Experimantal部門/第3位)(第7回インディーズムービーフェスティバル: 短編部門/第3位)/SPACE 133 “僕とキミと未来の果て”(Neo M : 2005年 総合おすすめ度ランキング/第3位)(爽快度ランキング/第2位)/ガウボウル(EZアワード3/審査員賞(中谷彰宏賞))【主な作品】 ◎短編映画/The Dreaming Egg“ゆめみるタマゴ”(2003)/brain storms(2006) ◎ミュージックビデオ/“今日の思い明日の恋”(2003)/SPACE 133“僕とキミと未来の果て”(2004)/May Pole “Mysterium Tremendum -On Core-”(2004)/West Full White “Full White”(2006) ◎着ムービー/Future Bowl(2005)/ガウボウル(2005)/ガウガウサンタ(2005)
http://digalogartsdimension.com http://luckyclownentertainment.com
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